Hieronymusの機能をご紹介します。
勘定科目を一覧で確認し、新規作成や編集、補助科目の設定などを行います。
「振替伝票」を中心として会計業務を行うシステムです。伝票入力から始めるワークフローと、証憑入力から始めるワークフローがあります。
勘定科目ごとに行われたすべての取引(仕訳)を日付順に記録した帳簿です。総勘定元帳と銀行元帳の2種類の元帳機能を提供しています。
指定した月の月末時点での、すべての勘定科目の残高を一覧表示する帳票です。
特定の勘定科目の残高が、月ごとにどのように変動したかをグラフで視覚的に確認するための機能です。
工事、案件、製品開発といった、特定の単位で収支を管理するための機能です。
領収書や請求書といった取引の証拠となる書類(証憑)を電子データとして保存し、会計データと紐付けて一元管理します。
顧客、仕入先、外注先といった、事業に関わるすべての法人・個人事業主の情報を一元管理します。
顧客との間に発生する個別の業務案件を管理します。案件の発生から完了までの進捗や内容を記録します。
見積書、請求書、納品書、領収書といった、日々の営業活動で発生する様々な取引文書を作成・管理します。
見積書や請求書といった取引の明細として使用する商品やサービスを「品目」としてマスタ登録します。
会社の役員や従業員の情報を管理します。主に「取引管理」などで担当者として選択する名前をマスタ管理するために使用されます。
これは「台帳」を定義して、顧客とのやりとりの記録に使うためのノーコード(ローコード)システムです。
給与計算をします。